蓄電池

割安な深夜電力を昼間に使用

昼間に太陽光発電した電力を夜間に活用でき、エネルギーの自給自足に貢献。
割安な深夜電力を充電して、昼間の電力使用量ピーク時間帯に利用し、効率よく電気料金を節約することも可能です。。

電気の自給自足を目指す「環境優先モード」

昼間に使う電気は太陽光でまかない、余った電気は蓄電池に充電。(さらに余れば売電) 蓄電池に蓄えた電気は朝方や夕方〜夜に利用。 朝から夜まで、電力会社からの電気をできるだけ減らし、自給自足を目指します。

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電気代を節約する「経済優先モード」

電気代を節約する「経済優先モード」 昼間に使う電気は太陽光でまかなえておトク。余った電気は売電できて、さらにおトク。 蓄電池への充電は安価な夜間電力を利用します。。

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蓄電池用モニター

蓄電池システムを導入する事によって家庭内の電気の流れが、ひと目でわかるモニターが設置されます。 運転モードごとに充電・放電時刻を設定することによって経済メリットが上がります。

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もしもの停電時も「安心」

もしもの停電時や、計画停電に備えて、大容量の蓄電システムからご家庭に、必要な電力をバックアップします。 蓄電システムからの電力供給は、普段からお使いの非常時兼用コンセントに切り換えるので、突然の停電でもコンセントの差替えなどは不要です。

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10年後の太陽光発電・買取制度予測

固定価格買取制度の単価を決定する調達価格等算定委員会の中では、住宅用において11年目以降は余剰発電分の価格を卸電力価格相当とすることが考えとして共有されています。 ※価格についても11円程度という具体的な数字が出されています。 先行してFIT制度を入札制単価に変更したドイツの例では1Kwh当たりの売電単価が8.9米セント(約10円) となっていることから、十分実現性の高い予測額であると言えます。 そのため、発電した電気は売電しても単価が安いので、売電するよりも蓄電池へ貯めて自家消費した方が 電気代の下がりメリットが大きくなるります。このような事から、蓄電池を導入されるご家庭が増えて来ております。

買取制度が終了した場合

固定価格10年買取制度が終了した場合は、使わずに余った電気はしっかり充電して、 朝と夜のピーク時に活用することで経済的メリットが上がります。

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